英国の宿 No13 港近くの快適な施設の宿

 大きな峠を越えて山から海へ降りていく一日で

した。チェスターと雨の中のリバプールの街を走

りました。渡し船でリバプールへ渡る案の方が良

かったのかもしれないと思っております。
A


ここをクリックすると地図が表示され橙色マーク

をクリックすると、その場所の写真を表示。さらに

写真をクリックすると、写真の原版を表示



 当日のブログはここをクリック


B

宿名 Days Inn Liverpool


 夜暗くなって港が有名なリバプールの宿に着き、

玄関が判らずビル街を回り、通行人に尋ねながら

到着。自転車は地下に保管していただき親切な応対に

安堵しました。宿名の電光表示は無かったようです。

GPSの情報は正確のようですが、現地を90度

間違って理解していました。(このブログを作成

する際に気が付きました)

 施設は最新式の設備とセンスの良い調度品で、

快適な食堂で夕食を摂りました。


 予約のメールは下記で、料金は53ポンドでした。
C

 最近の状況を確認してみますと下のような状況で

日により料金の設定が大きく変わるようです。
D


 古都チェスターは歩いて回るとこのような城壁から

の散歩が楽しめるようですが、レストランでの昼食を

摂ったのみでした。
E

関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

 
非公開コメント

« 英国の宿 No14 地域の交通の基点にある宿 HOME 英国の宿 No12 飲み屋のカウンターでチェックインした宿 »

これも奇遇?!

当日のブログからAmenbohhさんの最初の英国出張地がこの日の経路図のディサイドであったことを知りました。実は私の最初の英国出張地も同じ経路図上のウォーリントン。至近の街です。両者の最初出張が同一地域であったという、因縁めいた偶然に驚いております。
ウォーリントンにはその後何度も出かけておりチェスターを常宿地としていました。そして実はそのときの定宿がブログ最下段、クロックタワー写真の右側、英米国旗が掲げられている「チェスターグロブナーホテル」でした。
思いもかけぬ登場写真にビックリし、当時のことごとを懐かしく思い返しております。
その折、リバプールにも参り、ビートルズの足跡(?)を訪ねたことも懐かしい思い出です。
« 英国の宿 No14 地域の交通の基点にある宿 HOME 英国の宿 No12 飲み屋のカウンターでチェックインした宿 »

Re: これも奇遇?!

ウォーリントン で仕事をされ、観光地チェスターのど真ん中のホテルに停まられていたとは

びっくりです。

 ウォーリントンからリバプールまで自転車道路があると思いこのコースを選定したのですが

雨が激しくなり、途中で一般道へ変更しました。リバプールは見どころが多いと感じました。

1泊しか予定していませんでしたので、非常に残念でした。その後の旅では、大きな都市では

2泊する計画に変更しました。
プロフィール

amenbohh

Author:amenbohh
 本格的な自転車を手荷物扱い
で運んで、電子地図をたよりに
行ってみたい所へでかける旅行
を65才からはじめました。
 服装は普段着ですが、道具は
いろいろ工夫したものを使って
います。

自転車・カメラ・GPS・地図等
は下記の自宅サーバーで詳細を
ご覧いただけます

電子地図・映像配信

最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ
リンク
ブログ
ブログ
月別アーカイブ
PR

【アルミロード】3500シリーズ SORA A800 ELITE

価格:60,900円
(2013/1/20 16:24時点)
感想(13件)

PR