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英国の宿 No15 豪華な個人住宅での古都の宿


 リーズの街の外周を周り、珍しい世界遺産の工場

跡地利用の施設と、田園風景を楽しんだ一日でした。
A



ここをクリックすると地図が表示され橙色マークを

クリックすると、その場所の写真を表示。さらに


写真をクリックすると、写真の原版を表示




 当日のブログはここをクリック

B



宿名 Ashbourne House




 予約のメールは下記で、料金は60ポンドでした。

C
 最近の状況を確認してみますと下のような状況で
 
一人での宿泊は扱っていないようです。

 泊まった時には、ツインベッドの使用しない方は

触らないでと注意がありました。


D

 ヨークは、イギリス国立鉄道博物館を観るための

最北端の街でした。閉館30分前にようやく到着し

小走りで館内を回りました。

入場料は無しの入り口です。
E
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鷹揚文化大国イギリス

ヨークの鉄道博物館は規模といい展示内容といい世界最大級なんですね。そうであればこそ閉館30分前にでも駆け込み見学した、というAmenbohhさんの執念、'ヨーク'わかります。
そしてそれが無料とは。さすが文化文物公開に鷹揚な英国、羨ましいです。私は日本の美術館、博物館の入場料は世界標準比、総じて高い、といつも感じてます。国や自治体のちょっとした予算付けで国民の知的水準のレベルアップが図られるのに、残念なこと、と思ってます。
« 英国の宿 No16 田園風景のリゾートホテル HOME ディスクブレーキ仕様のロードバイクへ乗り換え »

Re: 鷹揚文化大国イギリス

 ヨークご理解いただき、ありがとうございました。

鉄道博物館への直前コースは徒歩ルートを選んだ結果

階段がある道路で、自転車を担いで踏破せねばなりま

せんでした。

 展示内容は羨ましい限りでした。
プロフィール

amenbohh

Author:amenbohh
 本格的な自転車を手荷物扱い
で運んで、電子地図をたよりに
行ってみたい所へでかける旅行
を65才からはじめました。
 服装は普段着ですが、道具は
いろいろ工夫したものを使って
います。

自転車・カメラ・GPS・地図等
は下記の自宅サーバーで詳細を
ご覧いただけます

電子地図・映像配信

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