英国の宿 No17 オープンな長屋風の宿

 強風の日でしたが、風向きが完全な追い風で、

終日 田園風景の中の教会の景色を楽しみました。

しかし、農道でのハンドル操作ミスにより、転倒

してしまい、完治し難いすりむき傷を負いました。

A


ここをクリックすると地図が表示され橙色マーク

をクリックすると、その場所の写真を表示。さらに

写真をクリックすると、写真の原版を表示




 当日のブログはここをクリック


B



宿名 The Riverside


 小規模な レストラン・飲み屋・BB でした。

 予約のメールは下記で、料金は38ポンドでした。

C

 最近の状況を確認してみますと下のような状況で
 
若干の値上げをしている様子です。

D


 BBはレストラン・飲み屋の母屋とは別の隣接した

長屋風の平屋の部屋でした。オープンな配置で外から

扉無しで、自転車もこのように部屋の前に置けました。

部屋の中へ入れるのはダメと強い口調でした。

E

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わずかな油断

完治しがたい擦り傷、とは大変でした。「自転車転倒ケガ」は排除したいけどウッカリでよくあること。そうだとしてもケガは極力軽く抑える、というのも技術の内でしょうか?私も5年前、最初のスペイン、バレンシアで車道と歩道の段差にはまり、顔面制動で大仰な出血を来し、通行人多数に囲まれたことがあります。もすこしうまい転がり方すれば、それほどのことは無かった…とは、後での反省です。
「リバーサイドホテル」はあちこちで目にします。イギリスではチェスターで同名ホテルに行き当たり、陽水の曲を想い出して愉快な気分になりました。
外にまともな駐輪スペースも無いのに室内置きを拒否されたときの感じの悪さ、自転車旅人間、共通心理ですね。
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Re: わずかな油断

 未舗装道は用心するのですが、ここでは舗装路

という感じでゆったりと走っていて、急に舗装が

傷んでいて対応が遅れてしまいました。

 「リバーサイドホテル」は飲み屋も兼ねていて

期待しながら泊まったのですが、隣の店で食材を

購入し、自室での宴会でした。
プロフィール

amenbohh

Author:amenbohh
 本格的な自転車を手荷物扱い
で運んで、電子地図をたよりに
行ってみたい所へでかける旅行
を65才からはじめました。
 服装は普段着ですが、道具は
いろいろ工夫したものを使って
います。

自転車・カメラ・GPS・地図等
は下記の自宅サーバーで詳細を
ご覧いただけます

電子地図・映像配信

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